前回の記事の翌日、6月1日の朝、2階にあがったのです。

階段を登る途中から、熱気を感じた・・・

あがって気がつきました。

エアコンが動いてない!

サーモスタットの気温表示が30度を超えています。

一瞬、混乱しましたよね。直したばかりなのに、なぜ?って。

でも、30日に修理したのは1階のエアコン。

2階の機械は、28日の「点検で問題なし」だったので、何もしてません。

どういうことなんだよ、おい!

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すぐにメンテ会社に連絡して、翌日やってきたのですが、

「室外機のコンプレッサーが壊れて接続部分も溶けています」と言うではありませんか。

はぁ?

この室外機、24年の8月に交換してるんですよ。まだ2年も経ってない。どういうこと?

当然、新しいのと交換してもらわなければなりません。

保証期間なので、無料ですが、なんでぇ??

なんで、28日の点検時に分からなかったの?一体何を点検していたの??

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部品を取り寄せなければならないということで、まだ直ってません。

来週の火曜日に修理予定です。

1週間のうちにエアコン両方不具合とは、それも新しい方まで。

私のトラブル体質、さらに極まれりですわ。


ちなみに、アメリカの空調システムは部屋ごとではなく、フロアごとなのです。

機会が壊れたら、フロア全滅。

この亜熱帯気候のヒューストンで、エアコンがなかったら生死を彷徨います。

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まぁ、それが理由ではないですが、明日から旅に出てきます。

お犬様たちは今日からペットホテルでお留守番です。


最後は、またまた家族構成丸わかりステッカーです。
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ビーグルとパグと猫ちゃん