マリアさん、行き倒れの様に寝ています・・・
体ゴツゴツ・・・
カメラが嫌いで、昔はこんな寝姿なんて撮れなかった。
耳が遠くなったからなんですよねぇ・・・
なんかちょっと悲しいけど、耳が遠くなっても、目が悪くなっても私がその代わりになるから大丈夫さっ!
こちらは全く悲壮感のないお方・・
フットレストまで使っておくつろぎ中です。
しかしデブだな、君は・・・
相変わらずダイエット効果ゼロです。
運動量が少ないのですよねぇ。
家の中ではほとんど動かないエコ体質・・・
元ちゃんの十分の一ぐらいしか動いてないと思います。
でも今の季節外での運動は難しい~~!
春が待ち遠しいです・・・
最後はワニ寝の元ちゃん二枚。
こんなのとか・・・
こんなのとか・・・
コメント一覧 (3)
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- 2011年01月27日 13:53
- あ、スミマセン!↑でひとつ書き忘れてしまいましたが愛犬の聴力が回復したことと、私の我流マッサージは関係性も無いものと思われます。獣医師の方に勧められて始めたことでもなく、ただの飼い主の自己満足です。
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- 2011年01月27日 13:31
- マリアさんのお耳の事を聞き、我が家の先住犬の事を思い出しました。
先住犬は14歳を過ぎて脳腫瘍が見つかり摘出手術を受けたのですが、その直後から聴力を失ってしまいました。元々が怖がり小心犬でしたから、真夏の花火大会など音のストレスから解放されたと受け止めれば悪い事ばかりでもありませんが、少しでも回復の助けになれば!とダメ元で、全身+耳たぶ&耳周辺を毎日マッサージしてあげてました。
そうこうする内に1ヶ月ほど経った頃から音に反応するようになったのですよ!念のため病院で腫瘍の再発・転移の検査に付加して聴力も診て頂きましたが『手術前ほどではないですが、間違いなく聞こえてますね』との診断でした。ひと夏の間に手術の成功と聴力の回復が分かり、あんなに嬉し涙を流した年はありません。(結局その後も腫瘍の再発・転移は認められませんでした)
クミさんとご主人の愛情にくるまれている幸せの中にいる限り、マリアさんは耳が遠くなっても何の不安もありませんね。あとはマットさんのお腹周りのお肉が少しマリアさんに分けて上げられると言うことナシですね(笑)
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このブログは、転勤族で数年ごとに海外を転々としている(アメリカ、サウジアラビア、シンガポール、日本、ドイツ、ノルウェー、アメリカ!)我が家の各国の生活と、一緒に移動している犬達の記録です。
現在登場するのは、ちばわんのHPで犬の募集掲載を担当している私、ちばわんから引き取った「タス」、テネシー州の保護団体から引き取った「ストーム」そしてノルウェー人の夫。二人と二頭が、アメリカ・ヒューストン郊外で暮らす日常を綴っています。
ヒューストン以前は、オーストラリア出身のラブラトールのテディ(2009年7月6日没)、シンガポールのとある道路の穴で5匹の子犬を産み、子犬共々保護したマリア(2014年8月15日没)、ちばわんの預かり犬からドイツ・ハンブルクへの引っ越しを機に家族になったマット(2015年10月21日没)、やはりちばわん出身で元麻薬捜査犬候補、はるばる日本からドイツへやってきた元気(2015年12月22日没)たちの記録です。
私がボランティア活動をしている「ちばわん」にはまだまだ沢山の犬猫が本当の家族を待っています。リンク集の「ちばわん」をぜひご覧ください!日本での預かりボランティア時代の日々は「旧ドイツ犬日記」に綴っています。
募集犬とたまにうちの犬を載せているインスタはこちらです。
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そうなんですか~。
先住ワンちゃんの聴力が回復したのはササキさんの愛情以外の何物でもないでしょう!
以前飼っていた犬も晩年は全く聴力が無いようでしが18歳まで生きてくれました。
老犬には避けられない運命なのですよね。
でも私も、これでマリアさんが多少なりとも騒音から解放されて穏やかにすごせるのならいい、と思っています。
彼女もマッサージ大好きなんですよ。
マッサージすると目が細くなってこっくり、こっくり始まって本当に可愛いのです
今日も朝はご飯半分しか食べなくて、太るあてがありません。
マットだけでなく私のお腹周りの脂肪もぜひつけてあげたいものですぅ~~!