昨日のブログにコメント、メールくださった皆さん、本当にありがとうございます。
申し訳ありませんが、今日はもう疲れ切ってしまいましたので、メールの方は明日返信させていただきます。
コメントやメールを拝見すると同じような症状を経験されている方が多くて、でも原因は多様なのに驚きです。
今日もすごい出血があり、他の病院に行きました。
昨日の救急病院の所見とはかなり違って驚きました。
今の私の体の状態でこのような事は異常であると言われ、、ガンの検査をして来週に内視鏡検査をすることになりました。
あと12日で日本を発つわけですが、ここまで来たら全てやってもらおうと覚悟を決めた次第です。
昨日までは慣れない場所で一人で不安でしたが、今日は大勢の方に助けられ本当に心強いです。
夫もノルウェーから来たのでもういつ倒れても大丈夫・・・(汗)
それにしても思うのは、
女性って大変ですよねぇ・・・
コメント一覧 (8)
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- 2010年11月13日 23:13
- lisamamaさん、
ありがとうございます。
救急病院に行ったのは二度目なんですけど、慣れない場所なのでちょっと不安でした。
お陰さまで出血の方はだいぶ収まってきました。
まぁ結果どうあれ前向きに考えていこうと思います。
ちなみに一度目の救急病院はアイロン足に落として穴が開いた時です。(実はドジ・・・笑)
ところでリサちゃんは元気ですか~~??
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- 2010年11月13日 23:07
- abbyちゃん、
そうなんだ、abbyちゃんも大変なんだ・・・
私は普段は全然どうってことないんだけどねぇ。
だから余計びっくり・・・と言うより、痛くもかゆくもないしあまりに意外な出来事で状況が理解できなかったよ。
やっぱりロシアで手術は難しいのね。
いつごろ帰国なのかな?
abbyちゃんもお大事にね。お互いがんばろ~!
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- 2010年11月13日 23:03
- 6わんの母さん、
御心配いただきありがとうございます。
出血以外は案外元気です!
まぁ、今は結果をまつしかすることがないので普通に生活するようにしてます。
とにかく外じゃなくて良かったと思いましたよ~。
昼間で外で家から遠かったら大変な事になっていたと思います。
いろいろな方が同じような経験をされているようで、本当に女性って大変だよなぁ、と思いました。
なんて言うと男性だって大変だ、と言われそうですけど・・・(笑)
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- 2010年11月12日 23:06
- 旦那様が来日なさったんですね〜、ヨカッタ。。。
一方的にメールしているというのに
お忙しい中(しかも体調お悪いのに)
わざわざお返事いただいて恐縮です。
ホント、女性って大変です。
「そろそろカラダのメンテも必要だよ」という
天からの声だと思って、じっくり向き合う時期なのかもしれません。
お互い、養い子が多い身ですので、養生いたしましょうw
もし、滞在中に、ホメオパシーなり、バッチなり
レメディが必要と感じた時は、遠慮なくメール下さいね。
手持ちのものを滞在ホテル付けで、お送りしますよ〜。
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- 2010年11月12日 21:22
- クミさん、大変でしたね!!
帰国中の出来事で、ずいぶんと不安でいらした事と思います。
ご主人がいらっしゃったのでしたら、一安心ですが。
いろいろとご予定がおありだった事と思いますが、
この際、徹底的に調べていただいた方が安心ですよね。
お大事になさってください。
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- 2010年11月12日 01:44
- びっくり!読みながらずっと心臓バクバクでしたよ・・。
でもOビーさんが来てくれたと聞き、ちょっと安心しました!
まずは検査ができてよかったです。
大事に至らないことを祈って、見守ってますからね。
私もここ数年、まさに子宮筋腫のできた場所が悪く、月1は外出もできず止血剤と貧血の薬で何とか乗り切ってます。
ロシアにいる間はどうしようもないけど・・・本帰国したら手術かな~やっぱりといった状態なの。
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- 2010年11月12日 00:23
- 大変な事になってて驚いています。
女性は男性よりも病名(病気の数)が多いらしいですが、その分丈夫に出来てるとも言われますね。
大病が疑われる時には、まずは、3件の専門医を尋ねるように、が母の口癖でした。
ご主人様良い時に来て貰えて良かったですね。不幸中の幸い。
日頃の行いが良いからですよ!
不謹慎にも、こんな時に拍手にポチして良いものかと・・・すみません。
折角のお里帰りですが、これも不幸中の幸いだと私は思いました。
お役に立てるような助言も出来ず申し訳ありませんが、大事に至りませんようにと、心から祈っています。
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このブログは、転勤族で数年ごとに海外を転々としている(アメリカ、サウジアラビア、シンガポール、日本、ドイツ、ノルウェー、アメリカ!)我が家の各国の生活と、一緒に移動している犬達の記録です。
現在登場するのは、ちばわんのHPで犬の募集掲載を担当している私、ちばわんから引き取った「タス」、テネシー州の保護団体から引き取った「ストーム」そしてノルウェー人の夫。二人と二頭が、アメリカ・ヒューストン郊外で暮らす日常を綴っています。
ヒューストン以前は、オーストラリア出身のラブラトールのテディ(2009年7月6日没)、シンガポールのとある道路の穴で5匹の子犬を産み、子犬共々保護したマリア(2014年8月15日没)、ちばわんの預かり犬からドイツ・ハンブルクへの引っ越しを機に家族になったマット(2015年10月21日没)、やはりちばわん出身で元麻薬捜査犬候補、はるばる日本からドイツへやってきた元気(2015年12月22日没)たちの記録です。
私がボランティア活動をしている「ちばわん」にはまだまだ沢山の犬猫が本当の家族を待っています。リンク集の「ちばわん」をぜひご覧ください!日本での預かりボランティア時代の日々は「旧ドイツ犬日記」に綴っています。
募集犬とたまにうちの犬を載せているインスタはこちらです。
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おかげさまで出血の方は段々減ってきました。
こちこそ情報どうもありがとうございました。
確かに今年はずいぶん無理したので、体が警告を発しているのかもしれません。
一生懸命頑張ってくれる全ての臓器、器官に感謝しなくちゃいけませんね。
ホント、三頭居る限り倒れられませんから・・・
お互い頑張りましょう!!