フェルトドッグ

今日、日本から荷物が届きました〜。
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コロナのせいで日本・アメリカ間の郵便小包の取り扱いが中止されていたのですが、6月から再開になり、葉月さんが早速送ってくださいました。

嬉しいグッズがたくさ〜ん
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3月末に東京から広島にお引っ越しした葉月家の新居は、マツダスタジアムのすぐそば。

当然、カープスナックも!
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カープ頑張れ!(笑)
 
そしてこの箱は・・・
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二頭のフエルトでした〜。
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2019年に撮ったこの画像を元に
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オーダーしてくださいました。
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似てる。可愛い〜。
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すごく嬉しい

ありがとうございました〜

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怖い

なんてっこったい、1週間以上間が空いてしまいました。

まずは、このインパクトの強いケーキをご覧くださいませ〜。
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何なんですか、このモンスター軍は

ツッコミどころしか無い

個人的には、魚のケーキがツボです。

多分、サメなんだろうけれど、私にはマグロの頭部にしか見えません。

本物のマグロの頭で作れそうです。


さて、ストームさん、また目の感染症を患ってしまいました。

再発するかも、とは言われたけれど、こんなに早いとは(号泣)
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前回、余分に薬をもらっていたので、今はそれをつけています。

すぐ投薬し始めたからか、前回ほど悪くない様な・・・

でも、最近なぜかちょっと弱めのストームさん。

以前から雷はそんなに得意ではありませんでしたが、今は強い雨のパラパラと言う音だけで、ガクブル状態です。

マットや元ちゃんが愛用したサンダーシャツ着ています。
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4年前の巨大ハリケーンの時は、全然平気でした。

最近突然、色々な物をとても怖がる様になりました。

先代犬たちは、年取ってから色々怖がっていましたが、ストームまだ6-7歳です。

何でだろう?
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お天気が悪い時に、家を空けられなくなりましたよぉ。

ちょっと困ったぞ。

「怖いんだよ〜ん
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何とか安心させる方法はないものか・・・



測量

今日のケーキ
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これが出てくると、独立記念日(7月4日)が近づいて来たと思う・・・
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私は買いませんけどね〜。


さて、最近はグッと暑くなって来ました。

連日、最高気温34度ぐらいです。

それでも日光浴!
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まぁ、この後のストームの体の熱くなっていることと言ったら!

これから気をつけなくちゃいけません。


さて、先日の床張り替えに続いて、今度はキッチンに少し手を入れることにしました。

見積もりを出してもらうためには、測量してもらわなければならないのですが、キッチン会社に頼んだら有料で、こんな大掛かりな仕掛けを持った人が来ました。

プロの測量技師さん
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この三脚に乗っているのは、カメラではなくて測量機器です。

キッチンの所々に黄色の蛍光テープのようなものを貼り付けて、結構長い時間をかけて測量していました。

こんな大掛かりだとは思わなかったので、ちょっとびっくりですが、有料な理由がわかりました。

ちなみに、この会社に頼めば、測量料金は代金から差し引いてくれるのですが、検討の結果ここには頼まないことにしたので、お金を払ってキッチンの詳細なサイズを知ると言う、あまり意味のない結果になりました。


最後は、ベットの使い方が間違っているストーム
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お尻落とすと気持ちいいのかな?

「そうなんです!
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混合ワクチン

昨日、タスと獣医さんに行きました。

先日のストームと同じ場所で固まってる。(笑) 
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健康診断と、プロハート(半年有効のフィラリア予防)、血液検査、検便、フィラリアチェック、ケンネルコフ予防接種、レプトスピラ予防接種を受けました。

てっきり、混合ワクチンも打ったのだと思っていましたが、診察後にもらった記録を見たら打ってない!

なんと、知らない間に3年ごとになっていました。

狂犬病と同様、混合ワクチンも3年ごとで、前回は19年なので次回は来年(2022年)の予定です。

去年打たなかったと言う事実に、私は気づいていなかった・・・(滝汗)

調べればわかるのでしょうが、3年ごとに接種する薬剤は、毎年接種する物とは違うのでしょうか??


話題変わって、先日のお散歩で発見
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おわかりいただけますでしょうか?

久々のワニです。

この画像は望遠なので、実際はもっと遠くにいますが、私たちのことをじ〜っと見ていました。

お腹が空いていたのでしょうか


最後は久々にアメリカン・スィーツ
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なぜ、こう言う色になるのか?

これは一切れで売っているのですが、
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日本だったら2切れサイズです。

最後の最後は、暑くなって来て日陰でしかトイレできないストーム。
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「僕は大丈夫だよ。」
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別れの時間

また日にちが経ってしまったぁ。

忙しくてブログが追いつきませんが、人も犬も元気です


床は、先週の土曜日に99.9%完成しました。
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後、1箇所だけ修正が必要ですが、生活に問題はありません。

それで、今週はひたすら粉塵除去の日々でした。

家中全ての物が粉塵塗れです。床工事から離れた奥の奥の部屋にすら、うっすらホコリが溜まっています。

作りつけの棚も家具もカバーしてくれたのに、中は雪が積もったように真っ白。

全ての物を出して拭いて、洗っての日々。

それでも、翌朝になるとうっすらホコリが溜まっています。

天井や壁の粉塵が落ちてくるのですよねぇ。

毎朝、嫌味なお姑さんのように、指で家具をなぞっては、ため息をついております。

これ、いつまで続くのだろう?


家具の配置は少し変えて、気分一新です。
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ですが、清掃作業に嫌気がさしているので、棚の中身を詰めるのはまだ先ですわ。

テキサス州の学校は、木曜日から夏休みが始まりました。

コロナの感染数も落ち着いてきて、みんな浮かれ気味なんですよ。

友人も早速旅立って行きました。

私もどこか行きたい

もう、掃除嫌だ〜(現実逃避)


置物のチャビー君はこちらに移動しました。
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我が家で一番長生きのワンコです。(笑)


さて、話題変わって、昨日ストームと獣医さんに行きました。

一頭だったから不安
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炎症を起こしていた肛門腺のチェックでしたが、結果は良好で一安心です。

獣医さんの受付で発見。
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「このキャンドルが灯されている時は、誰かが愛するペットとお別れをしている時間です。

悲しい時間を過ごすご家族のために、少しだけ静かにお話していただけますでしょうか。

皆様のお気遣いに感謝いたします。」



待合室で隣に座っていたご夫婦でした。

辛い決断をされた飼い主さんと、旅立っていった小さな命が安らかであるよう、心の中で手を合わせました。

 

マスクとワクチン

少し間が空きました。

先週、作業員さんが月曜から日曜まで七日連続で働いてくれたおかげで、日曜の夕方、新しい床材の設置は完了しました。
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なのですが、床と壁をつなぐ材料が作業終了までに届かなかったので、まだ完成していません。

ここのブルーの部分にはまる素材、あれを何と呼ぶのだろう?
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今日(金曜日)に届く予定なので、土曜日に作業してもらって完成予定です。

家の中は粉塵だらけで、日々掃除していますが、家中収納の奥の奥まで積もっているので、莫大な労力と時間がかかって毎日ぐったりです。

明日の作業でまた粉塵が舞うので、1階はほぼまだ手付かずですが、キッチンの掃除を考えると気が重くなる・・・

食器類も食品類も全て棚から出して、棚を綺麗にして食器は洗って戻さなければなりません。

早くこの作業から解放されたい



時は少し戻りますが、先日のスーパームーンの前日、
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夜の8時半で、この明るさです。

現在は9時ごろまで明るくて、気温も湿度も上がり、夏の到来を感じます。

夏といえばオリンピック(?)

今年の初め、実はオリンピック後の帰国を予定していました。

でも、この感じだとちょっと無理そう。

私、一体いつ帰れるのでしょう

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アメリカの日々の感染数は、いまだ2万を超えていますが、コロナが流行り出した2020年4月のレベルまで戻りました。

今年初めは30万を突破していたので、5ヶ月で10分の1まで減ったわけです。

賛否両論あるけれど、やっぱりこれはワクチンの成果だと思います。

今はもうアメリカでは、ワクチンを完了した人は、ほとんどの場所でマスクをつける必要がなくなりました。



でもねぇ、この「マスク無し」解禁はまだ時期相性だと思うのです。

理由は二つ。

一つは、知り合いならともかく、日々接触する知らない人たちが、本当にワクチン打ったのかどうかなんて、確認できません。いくらでも嘘がつけますよぉ。


二つ目は、ワクチンを打ってない人に対し差別を生むと思うのです。

現在私、マスク着用必須でない場所に行く時、ちょっと悩みます。

個人的にはしたいんだけど、でもマスクをしていたら、ワクチンを打ってない人と思われて嫌がられるのではないか?と言うジレンマに陥っているのです。

周りの人を見て、したりしなかったり。

ちょっとバカバカしい、と思う日々・・・
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七連勤

木曜日に、床剥がしは終わりました。

それから、下地のような物を塗り出して、
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その後、みるみる床が貼られて行きました。
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しかし、金曜日には終わらなくて、今日(土曜日)も作業は続きましたが、
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完了しなかった。

当然、次は月曜日だろうと思ったら、
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明日(日曜日)も来ると言うではありませんか

この粉塵の中、マスクもせず、騒音に耳栓もせず、七連勤ですよ

本当にこの人たちの健康大丈夫なのだろうか


彼らは全て南米からの移民です。

もちろん知ってはいたけれど、アメリカの移民労働の闇を実感しました。

ノルウェーも移民の国だったけれど、こんな事考えられなかったなぁ。

おばあちゃんの誕生日だから休む、とか平気で有りでした。



今週二頭は毎日デイケアに行きました。

迎えに行くと、みんな自分の迎えかと思うのか寄ってきます。

この画像は、違うとわかって解散した後ですが、後ろの窓に映るワンコが可愛い
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「お迎え?」
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手前は中型犬の部屋で、窓の向こうはストームたちのいる大型犬の部屋なので、

窓から覗いている子は多分、かなり大きいはず。

ストームたちと一緒に遊んでくれたのかなぁ?


これは受付にある、ご飯ボックス。
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デイケアに預けられる子たちの昼食と夕飯が置いてあります。

みんな結構、食べますね。(笑)

「お腹すいた
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蜘蛛の巣と獣医

昨日もブログを書こうと思ったのですが、力尽きました。

毎日、作業が終わった後、瓦礫と埃の山の中で住める場所を確保するための掃除が大変で毎日ぐったりです。

今日までに95%床剥がしに成功して、瓦礫も持ち出してくれたので、こうなりました。
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料理はできません。
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こんなカバーじゃ粉塵は防げない。
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毎日このぐらい積もります。
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作業していない二階の奥の部屋までうっすら白くなってます。

壁にもこんなに。
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壁に貼り付いた粉塵は、埃と蜘蛛の巣に乗ってるんですよね。

どれだけ、クモが居るのだ、この家!
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作業四日目にして、良くわかりました。

床のリノベーションは、家に住みながらするものでは絶対ない、と。

私達は、この粉塵を多大に吸っているわけです。今後の健康被害が怖い・・・



さて、話題変わって、昨日獣医さんに行きました。

二頭の目の感染のチェックと、ストームの肛門腺のチェックです。
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結果はどちらも良好でしたが、ストームはなぜか右側の肛門腺だけ溜まるタイプらしいです。

爪切りにタスが連れて行かれたドアを見つめるストーム
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心配だねぇ。

こちらは、ストームが連れて行かれて一頭になったタス

「兄ちゃんがいない・・・」
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本当に仲良しさんだね!

君たちが一頭になってしまった時が、恐ろしいよ。

最後は、扉越しに盗み撮り?した、獣医さんの治療スペースです。
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レントゲンを撮ってるそばで、爪切りをしていて、後ろには洗濯機です。

なんか凄い・・・

 

床剥がし

珍しく連投です。

床の張り替え、記録に残しておこうと思います。


今日は、作業員さんが5人来ました。

「昨日の人たちは、これだけしか出来なかった」と作業跡を見せたら、「これだけ?」と鼻で笑っていたのですが、同じような 人たちが来たので、なんか今一つ不安であった・・・

でも作業を始めたら、
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昨日の人たちより、遥かに要領が良かった。

会社曰く、「この人たちは優秀なチームです。」

じゃ、なんで彼らを昨日送ってくれなかったのよ!!(怒)


とにかく驚いたのは、 作業員さん達が一切マスクをしていないことです!
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これだけの粉塵が飛ぶ現場で大丈夫なのでしょうか?

そして、左のお兄さん、スマホ向けたら笑ってくれたのですが、 皆さん、とにかく陽気!

大音量でラテン音楽を流して、歌ってました。

そして、たまに叫んでいた・・・

でも、わかるわぁ。この作業1日やれと言われたら、私も叫ぶ!


夕方にはこうなりました。
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半分まではいかないけれど、三分の一以上は剥がれたんじゃないかな。

地震か竜巻が去った後状態。
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家の中は粉塵まみれで、2階も黄砂が降ったようです。

惨状はしょうがないのですが、タスがさらに怖がって可哀想です。
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一方、ストームは二日連続デイケアに行って、すでにHPゼロ。
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明日も行くんだよ。がんばれ!
 

前途多難

今朝(17日)から、床の張り替え作業が始まりました。

大きい家具は作業員さんが動かしてくれるので、週末小物を一生懸命片付けて、
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家の中がスッキリです。
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当初、4〜5人来ると聞かされていたのに、二人しか来なくて少々不安でしたが、

家具は手際よく隅に寄せられました。
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まずはキッチンからと言うことで、ブルーシートで囲んでいます。
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しばらくキッチンは使用不可です。

現在の床は剥がすのがかなり困難な種類だそうで、すごい音がしていましたが、11時ぐらいに足りない部品を買いに行くと言うことで、シートの中を見てみたら、

これだけかい!
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2時間やってこれだけしか剥がれてないの?

今日、キッチンの床全部剥がす、って言ってたよね?

いやいやいやいや、どう見ても無理じゃないっすか・・・??


ちなみに、二頭はペットホテルのデイケアに行っています。
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週末の荷物移動作業で少々疲れ気味の私は、2時ごろちょっとお昼寝をしたのですが、2時半に目が覚めたら、家が静まり返っている。

恐る恐る出ていくと、誰もいないではありませんか。

今週、在宅勤務の夫が一言、

「諦めて帰ったよ」

「は、はい????」

なんと、何をやっても床を剥がせなくて、諦めて帰ってしまったのだそうです。

ありえん・・・

今日の成果(苦笑)
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大元の会社から、「明日もっと大人数の作業員と、別の機械を送りますので。本当に申し訳ない」と言ってきましたが、来てもらうだけで100ドルも取るプロの見積もり人が床面積や材質等、詳細に調べて行ったんですよ。

情報が無いわけじゃないでしょうに。何この適当さ。酷すぎません?

大手の会社なのになぁ。

粉塵はそのまま残していってしまったので、その後一生懸命掃除です。
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疲れたぁ。

だけど、このキッチンと
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リビングルームと
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ホールとダイニングと、
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私のPCルームと、
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ゲスト用トイレと物置なんですけど、

剥がせるのか、数日で?

当初は作業5日間と言われていたのですが、なんかめちゃくちゃ時間かかりそうですよ。

先が思いやられる〜〜〜。





 

ドッグドライブ

前を走るオープンカー、

ぬぬぬ
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お父さんとドライブデートのワンチャンでした〜
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飼い主さん、ワンちゃんの頭を撫でながら運転してましたよ。(笑)

こちらは、あまり良く撮れていないけれど、小型犬です。
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窓から顔出しているワンチャンって、可愛いですよね〜。

飛び出さないのか、気になりますが、Theアメリカ!と言う感じです。

ウチは絶対ダメですけど。
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何か興味ある物を見たら、平気で飛び出していきそうなんで。

窓開けドライブはご法度です。



ストームの目は、突然治りました。

新しい薬もらってきたら治った・・・

結局、必要なかった。


最後は父ちゃんに撫でられて至福のストームと、
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「あ〜、そこそこ〜」
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変顔タス坊
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気持ちいいのぉ
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ストームの災難

先週の土曜夜、なんかおかしいと思いストームのお尻を見たら、肛門腺液がベットリ。

珍しいこともある物だと思ったのですが、日曜の朝見たらまた出てる。

それから一日、「これ肛門腺液じゃなくて、便が出てるんじゃないか?」と思うぐらい出まくるので、私が絞り出しをやってみたのですが、上手くいきませんでした。

あれは、上手く行った試しがない

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2週間前の目の感染症が最近やっと治ったのに、一難去ってまた一難。(T_T)

月曜 朝イチ獣医さんに電話して、9時半に連れて行ったのですが、肛門腺と言ったからなのか、アシスタントさんにしか見てもらえなくて、彼女曰く

「肛門腺の場所に塊があります。あるべきではない物があるの。先生に診て貰わないと詳しくはわからないので、次の予約(19日)に連れてきて」と言うではありせんか

ちょ、ちょ、ちょっと、あるべきでない物って何なのよ??

そんな深刻っぽい話なのに、9日間も待てないですよ

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当然「そんなに待てないから、もっと早く診てください。」と言いました。

そうしたら、「ちょっと待って」と奥に消えてしまいました。


その間、受付にガンガン電話がかかってくるのを聞いていたのですが、「今日の予約は一杯です。最短で木曜日です。」と言っている。(しばらくしたら、金曜日に変わっていた・・・)

なんで、この獣医さん、こんなに予約が取れなくなってしまったのだろう?

普通の町獣医で、決して大きな病院ではないですが、先生は随時4〜5人いるはずです。


私達が、かかり始めたのは2017年。当時は先生の指名をしなければ、すぐ予約が取れました。

今は先生に関係なくすぐは無理だし、ストームが噛まれた時も、電話したら断られて救急病院に行く羽目になったのでした・・・

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しばらくしたらアシスタントさんが戻ってきて、「預けてくれれば、先生が空き時間に診ると言ってます。多分、5時過ぎると思うけど。」

8時間先かぁ・・・長時間で可哀想だけれど、預けて行った方が安心だと思いお願いしました。



それから電話がかかって来るまで長かった。

私が見てもわかるほど、右側が腫れていたので、あれが腫瘍なのだろうか??

二頭立て続けに失った6年前の悪夢が蘇って、嫌〜な気持ちになりました。

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5時半に電話があって、「あの塊は、肛門腺液でした。先生が空にしたので大丈夫す。」と言うではないですか

何も手につかなかった私の8時間を返して!(笑)

その後、迎えに行って先生と話したら、

とりあえず異常はないけれど、大型犬は通常ここまで肛門腺液が溜まる事はないので、様子を見た方がいいと言われ、

次回の19日までにどれぐらい溜まるか見てみよう、となりました。

また異常に溜まるようだったら、詳しく検査する必要があるとい言う事です。

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ストームは、現在多分七歳ぐらい。

まだまだ若いと思っていたけれど、不調が出てくる年になったのかなぁ。

これからはもっともっと体調に目を配らないといけません。


そんなわけで、2週間前の目の感染症が治って、肛門腺問題も一応解決して、今日からやっとデイケアに行けると思って朝見たら、

目やにが出てる・・・(号泣)

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感染症が再発したようです。

また獣医さんに連絡しましたが、当然予約は取れないし、薬だけでも欲しいと行ったら、「1〜2日かかります。」と。

一難去って、また一難去って、また一難。やれやれダァ

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人手不足

家の中、まだこんなです。

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一応、来週の17日から作業が始まる予定なのですが、

今、アメリカはめちゃくちゃ人手不足!

全ての企業が人材募集しているのではないかと言う感じです。

コロナで失業してしまった人たちは、一体どこへ行ってしまったのでしょう?

なので、この床設置会社も作業員のスケジュールのやりくりが大変で、いまだに作業開始できないのだそうです。



ちなみに、不足は人だけではありません。

物も不足しています。

生活必需品は、とりあえずあります。

値段は前より上がったけれど、食料品もトイレットペーパーもマスクも消毒薬も今はスーパーの棚に溢れています。

現在足りないのはパンデミック時に、みんながあまり買わなかった家や車などの大物。

家は売りに出せば即売れてしまいます。

車は生産が追いつかず、新車だと納品まで半年以上かかるとか。

そのため中古車争奪戦になっています。

知人の車屋さんは、売る車がないのでしばらく店を閉めようかと思っていると言っていました。

アメリカは、車がないと生きていけないので、かなり深刻な問題なのです。



☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.



お陰様で二頭の目は治り、デイケア通いも復活しました。

先日迎えに行ったら、こんなのくれた・・・
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それぞれの脚で描いた(?)作品だそうです。

よくわからなかったけど、ジップロックに前脚を入れて、インクつけて踏ませたとかなんとか言っていたような。

たわいもない物だけれど、こう言うのってちょっと嬉しいですね。


ヨダレが泡のストーム画伯と
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行き倒れるタス画伯でした。
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床材

金曜の朝、タスの右目にも目ヤニを発見。

移ったかぁ。

でも、一緒に住んでるのだからしょうがないですね。


午後にストームの診療だったので、急遽タスも入れてもらいました。

診察待ち中。
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二頭同じ抗生物質の目薬ならぬ、目クリームが処方されました。

1日3回10日間、下瞼の内側に塗ります。

先生曰く、「二頭の薬は混ぜないでね。でも、分量は同じでいいから。

犬って体のサイズ違っても眼球のサイズは、ほとんど変わらないんだよ。」



え〜、そうなの

知らなかったわぁ。だからチワワって体の割にあんなに目が大きいんですね

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1日の投薬で、タスの方はもう症状が改善してきました。

ストームは発症してもすぐ診てもらえなかったので、明らかに悪化してしまいました。

今の獣医さんは良いのですが、最近人気でやたら混んでいるのですよねぇ。

バックアップの獣医さんを探す必要がありそうです。


見えない・・・
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さて、話題変わって、先日書いた、床の張り替え。

金曜日に床材一式が届きました。
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だが・・・

人手不足らしく、いつから作業開始してもらえるのか未定です。

めちゃくちゃ邪魔だ。
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そして、タスがこの床材の山?にビビりまくって困りました。
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しばらくはストレスだなぁ。可哀想です・・・


 

感染症

もう4月、終わりですね。早っ!

歩道のお花もカラフルになりました〜。
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火曜日の夜、ガッツリ寝てます。
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 こんな風になんでもなかったのに。
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水曜の朝見たら、黄緑色の目ヤニがガッツリついてた

感染症ですねぇ。

人間の保育園と同じで、デイケアに預けるとこう言うこと起きる・・・

タスは問題ありません。

怖いよ・・・
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獣医さんに連絡したのですが、金曜の午後までいっぱいと言うことで、二日も待たされることになりました。

お医者さん4人もいるのに何で〜


ストーム自身は気にしている様子はないので、とりあえず金曜まで待つことにしました。

しょっちゅう目ヤニを取るのですが、その時にギュッと目をつぶる姿が可愛い(飼い主バカ)


多分、抗生物質と目薬が出ますよね。

ストームはしばらくデイケアはお休みです。

「早く良くなって一緒にデイケア行きたいよ〜
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と、タスは思っているに違いない。
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教育係?

突如、暑くなりました。
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このまま夏に突入かな。
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2月の寒波で枯れた椰子の木が痛々しいです。


実は今、週三回二頭をペットホテルのデイケアに預けています。

可愛いお姉さんが面倒みてくますよ。(笑)
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ここは、ストームが噛まれた所ではなく別のホテルなのですが、コロナでずっと休業していて、3月からやっと再開したのです。

そこで「再開キャンペーン」なるものをやっていて、普段の半額以下で月曜日から土曜日まで預け放題のパッケージがあります。

先月、父ちゃんの入院騒ぎがあった時、それを購入しました。

いやぁ、本当に助かった

何しろ、二頭は長時間留守番できないのです。


キャンペーンは5月末までなので、ベルちゃんが帰国して犬友達がいなくなってしまった二頭(特にタス)のために、ギリギリまで活用しようと思っているのですが、

二頭(特にタス)が、と〜っても楽しそうなので、6月以降も続けようかと迷っているところです。

何しろ、通常価格は結構お高め。

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ホテルには、サイズと年齢別の広〜い部屋がいくつかあって、そこで遊ばせてくれます。

ストームは当然大型犬の部屋、タスもいつも大型犬の部屋に入れてもらっています。

二頭一緒の方が安心するだろうと言うのもありますが、タスは大型犬が大大大好き

特にグレートデンがお気に入りなのです。何でだろ?



滞在の様子はアプリで見られるのですが、ある日みたらタスが子犬の部屋に入れられているのを発見しました。

「二頭一緒にして」と言うのは、耳にタコができるほど伝えているはずなので、迎えに行ってすぐ、何か問題があったのか聞いて見たのですが、

「問題? 無い、無い! タスは遊び上手だから、子犬たちに遊び方教えてもらおうと思ったんだよ。

「へ〜・・・」(私)

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いや、いいんですけどね。

タスは本当に遊び上手で、チワワからグレートデンまでサイズ不問、子犬だって17歳の老犬だって大丈夫、もちろんオスメス問わずの犬タラシ。遊べない子は存在しないのです

それを認めてもらえたのは嬉しかったし、このホテルは良く犬を見ているな、とも思ったのですが・・・



別の部屋にするなら、連絡くれても良くな〜い?

人の犬、勝手に使うかぁ??

他人の子犬をトレーニングするために、お金払って預けているわけじゃないんですけどぉ???

とも思った私は心が狭い人間でしょうか?(笑)




迎えに行って、出てくるところ。犬ぞり状態!
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床張り替え

今朝出かける直前、マスクを掴んで車に飛び乗り、目的地についてマスクをかけようとしたら

これだよ
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なんてこったい。

コロナ全盛期、アマゾンで買った中国製です。

今まではずっとアメリカ製を使っていて、最近これがあるのを思い出しパッケージを開けたのですが、やっぱりダメですねぇ。

異常に薄くてペッラペラだし。

100枚ぐらいあるけど、このパッケージはもう使いません

ちなみに、車にはマスクのストックを積んであるので、とりあえず大丈夫です。



さて、前回渡り廊下を載せたのですが、「アメリカの家ってどうなってるの?」というご質問をいくつかいただいたので、「家」の話をたまに書こうかなと思い始めました。

個人的に、インテリアとか建物の内見とかの動画やブログを見るのが趣味なのです。

この家はどういうインテリアにしようとか、どういう風に改装したら住みやすくなるだろう?とか、想像しながら見るのが楽しい

自分の家のインテリアに凝ったり、改装したりするのは無理ですけど。

特にDIYはできません。(キッパリ!)



そんな我が家ではありますが、この度1階の床を張り替えることにしました。

もちろんプロに頼みます。

まだ住んで5年も経ってはいないのですが、床が傷だらけで見るも無残になってしまいました。

凄く良いウッドフロアなのですが、犬を飼うには全く向いていなかったようです。
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大体この家は他の人が建てた物で、いざ住もうという時になって転勤になり、購入をキャンセルして売りに出た家なので、外装も内装も全て建てた人の趣味が反映されており、「私だったら絶対選ばんわ!」と言う素材が多めです。

こう言う暗めのキッチンキャビネットとか、あり得ん
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私なら白系か薄めの寒色にすると思います。


昨年はお犬様のためにバックヤードを人工芝に変えました。

床はお犬様のために2度目の大改装です。犬屋敷化どんどん加速


家具の移動が必要なので、現在家具の中身を空にする作業中です。
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この際だから、断捨離もと思い本の整理をしているのですが、読んじゃうから全然進まない・・・(汗)

作業は来週から始まる予定です。床張り替えの記録、乞うご期待。(笑)



ウサギケーキ

あちゃぁ、1週間以上空いてしまいました。

いや、なんか忙しかった。後回しにしていたことが全部ドッと来ました。



二頭は元気です。

夫は、かなり回復しました。後、もう一歩という感じです。



結局、コロナワクチンの後遺症はありませんでした。

強いて言えば、2回目の方が1回目より注射痕が痛かったぐらいです。



ちょっと遡るのですが、イースターの時のスィーツ
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これ何? 羊?
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何でイースターに羊???

こちらはケーキにウサギの仮面
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怖いよぉ

これぐらいが可愛い・・・かな?
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口の位置ずれてるけど

最後は二階の渡り廊下の二頭
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こうやっていつも外を見ています
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なんか変わったことあった?
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「特に無し」
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コロナワクチン2回目と退院の話

また間が空いてしまいました。

入院話、引っ張りすぎですよね。(汗)


早く書け、なのですが、その前に・・・

今日、2度目のコロナワクチンを打って来ました。
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「2度目は必ずくる!」(副作用が)と、たくさんの人から聞いていたので、 ちょっと怖かったですが、今のところ何も起きていません。

まだ12時間しか経っていないから、これからなのか?

なんとか無事に乗り越えたいです。


ちなみに、数日前までワクチンのことをすっかり忘れていたくせに、今日2回目を打ってめちゃくちゃ達成感を感じております。

これで無敵!(笑)

・・・だけど、効果どれぐらい続くのでありましょう?



さて、夫の入院騒ぎですが、胆泥を取った翌日金曜日、今度は胆嚢切除です。

だけどまた、手術時間がわからない。

なんとな〜く、朝やるのではないかと予想していたのですが、当日の朝になっても、

「看護師さんに聞いたけど、まだ手術の時間がわからない」と夫から連絡がありました。

普通、手術のスケジュールって決まっているんじゃないのだろうか?

不思議です。



どうなったのかと思っていたお昼少し前、私のスマホに電話がありました。

知らない番号なんで、無視しようかと思ったのですが、まぁ出てみ他のですよ。

そうしたら執刀医でありました。何?このサプライズ。

「手術終わったよ〜。全てOK!

と、めちゃくちゃ明るい口調です。


「あのぉ、ガンとか無かったのでしょうか?」と恐る恐る聞いてみると、

「ない、ない。明日退院していいからね。じゃ!

と言って、切ってしまいました。

うん・・・まぁ良かったけど、本当に明日退院できるのかぁ



ここからの話は簡潔に行きますが、

結局、血液検査の結果が悪くて、月曜日まで退院はできませんでした。

でも通常、胆嚢を切除したら、そう言う結果が出るのはわかっていたはずなのです。

あの、明るい宣言は何だったんだ?



退院して今日で2週間。

夫はゆっくり回復していますが、もう少し時間がかかりそうです。

今回の経験、結構驚くことが多かったです。

ちょっと懲り懲りですが、これからこう言う事が増えるのだろうなぁ。

でも、なるべく病院のお世話にはなりたくありませんね。


最後は、父ちゃんが帰って来て、大喜びして安心した二頭です。
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まさに傷の上を枕にするストーム(笑)
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MenuとChaplain

すみません、間が空いてしまいました。

夫は、徐々に回復していますが、完全回復まではかなり時間がかかりそう・・・

あと今、重いものを持てないので辛いです、私が。

でもしょうがない。

週2回パーソナルトレーナーについてトレーニングした成果を見せる時、私の筋肉が火を拭く時がきました。(笑)



さて、続きです。

木曜日の朝、夫から「これから石を取る」と言う連絡がきた後、お昼近くなっても音信不通なので、病院に連絡して担当の看護士さんにつないでもらったのですが、

「あ〜、手術無事に終わって休んでるわよ。胆石は無かったわ」

と言うではありませんか!

レントゲンと超音波とCTとMRIまでやって、「胆石」と言う診断だったのに、どう言うこと??

それを言うと、「これ以上は私からは言えないの・・・」と言う返答。

えっ、何それ??

ちょっと意味深な返答やめてよぉ〜

ならば、先生と話したいと言ったら、「電話するよう伝えておくわ」と言うことでした。

でも、忙しい先生がすぐ電話してくれるとは思えない。

大体、救急から直接入院してしまい、夫が持っているのはスマホぐらいです。

荷物を持って行かねばなりません。

と言うわけで、直接病院に行って、本人に聞くことにしました。


ちなみに、この病院の面会時間は午前6時から午後6時です。

朝6時って早くないですかぁ。

出勤前に面会に行く人のためでしょうか?

患者さん、朝訪ねてこられたら困らないのかな??



病院に行くと本人は爆睡でしたが、しばらくすると起きたので様子を聞くと、体の中に詰まっていたのは、石ではなくて泥。胆泥と言う代物でした。

なるほど、胆泥症かぁ〜!

まぁ、石じゃないわな。でも、看護士さん、それぐらい言ってくれても良くない?

個人的に、胆泥症は犬の病気だと思ってました。人間にもあるんだな・・・



そんなわけで、無事を確認したら、一旦戻って夕方また行ったのですが、ちょうど御飯時でした。

夫は流動食ですが、食器を下げにきた人がこれを置いていった。
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メニューです。

ここは産院か!

と、思わず一人ツッコミしてしまいました。

明日、「食べたいものをここから選んでね」と言っていましたが、
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夫は、翌日も手術なんで、食べられません。

夫は食欲ないからいいけど、回復したけど食事制限がある患者さんには拷問じゃないですか、これ?


・・・と、ここまで書いたところで、力尽きました。

さらに引っ張って申し訳ありませんが、続きは後日!


最後はこれ、病室の天井に何かある。
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ベッドの位置から見るとこう。
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「呼んで!落ちないで!!」ですって。

何か落として拾おうとして、ベッドから落ちる人多いんですね。


あっ、あともう一つ。

遡りますが、救急の入院準備室で待っている時の話です。

かなり高齢でヨボヨボな感じの男性が廊下を行ったりきたりしていました。

私はてっきり同様に入院を待つ患者さんだと思ったのですが、その人がいきなり部屋に入って来て、こう言いました。

「気分はどうですか?私はチャプレン(chaplain)です。祈りを捧げたいですか?」と。

Chaplainとは病院にいる聖職者です。

こう言う人がいるのは知ってましたけれど、いきなりで驚いた・・・

率直に言って、あの時来て欲しかったのは痛みを抑えられる人で、祈りを聞いてくれる人では無かった。

なので、丁重にお断りしましたが、色々なお仕事があるのだなぁと思った次第です。


二頭は元気です!
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このブログは、転勤族で数年ごとに海外を転々としている(アメリカ、サウジアラビア、シンガポール、日本、ドイツ、ノルウェー、アメリカ!)我が家の各国の生活と、一緒に移動している犬達の記録です。 現在登場するのは、ちばわんのHPで犬の募集掲載を担当している私、ちばわんから引き取った「タス」、テネシー州の保護団体から引き取った「ストーム」そしてノルウェー人の夫。二人と二頭が、アメリカ・ヒューストン郊外で暮らす日常を綴っています。 ヒューストン以前は、オーストラリア出身のラブラトールのテディ(2009年7月6日没)、シンガポールのとある道路の穴で5匹の子犬を産み、子犬共々保護したマリア(2014年8月15日没)、ちばわんの預かり犬からドイツ・ハンブルクへの引っ越しを機に家族になったマット(2015年10月21日没)、やはりちばわん出身で元麻薬捜査犬候補、はるばる日本からドイツへやってきた元気(2015年12月22日没)たちの記録です。 私がボランティア活動をしている「ちばわん」にはまだまだ沢山の犬猫が本当の家族を待っています。リンク集の「ちばわん」をぜひご覧ください!日本での預かりボランティア時代の日々は「旧ドイツ犬日記」に綴っています。 募集犬とたまにうちの犬を載せているインスタはこちらです。 https://www.instagram.com/kuminaess/
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